心の色眼鏡、はずす
・ただしい情報いっぱいは、先ゆき不安と、カラまわり!?
かがやく嶋にこころ染まる。 「あそこで・・・」
むかう胸ふくらみ、近づく胸トキメク。 「なにかに逢える・・・」
はずむ心、いつしか息切れ。  「進もう、もう少し」
海みえる、ガケ手前で足とまり ・・・照る嶋なく・・・“はるか海原かがやいて”。


ここの映像に魅了され、たどり着いた光景がトップページでした。
もとめた嶋は足もと!   はじめ感じた “なにか” はいずこ?。

「なにもなかった」   ・・・ため息の帰路、“背の嶋は夕日にさん然と包まれた”。

「おなかすいた(感じ)⇒食べ(行動)」など、ある一定のパターン情報を、“色眼鏡”とします。
  これらは、挑発、誘惑、常識、思想、教育の重ねで、しみこみます。
  あなたは彼ら、彼らはあなたを“自身”と錯覚・・・迅速的確に応じる極意を得る。
  ・・・この瞬間、“あのトキメキ”、“初めてのよろこび”を見失う。


              死ぬほどなにもする気になれない。そしてヒマとき、
            自分をゆるす ・・・呼吸さえおこさないくらい!?
          ・・・ちまたハヤリのリラックス呼吸らしき、“起こる”でしょ?

        ・・・もしや? ・・・トキメキをとり戻りましょう?
さらに・・・
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